体調が悪い時の色眼鏡に気付く

ゲイの生き方
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こんにちは、かさいです。

仙台から東京へバスで移動してきました!

5時間くらいかかるのですが、

基本的にのんびりが好きなので、

外の景色を見て楽しんだり、

本を読んだり、勉強をしていることが多いです。

整体を学んでいた時に、

「タイヘキ」というものを学んだのですが、

最近、また学ぶことがあり、バスの中で復習をしていました。

「タイヘキ」とは

野口整体の野口晴哉氏によって考案された

人間を12種類に分類する方法のことです。

「タイヘキ」は血よりも濃いと言われていて、

結構人間分析にも使われることも多いです。

例えば、3種の人は、

赤ちゃんみたいな感じで、

好き嫌いで物事を判断したり、

9種の人は、

動物的な感じの顔つきの人が多く、

一つの物事に集中しやすかったり、、

とまぁ、色々とあるのです。

ありすぎて、ここでは説明出来ず(;´∀`)

「タイヘキ」だけじゃなく、

色々な人間分析の方法をを多くの人が知った時に、

「色眼鏡」として使ってしまうことが多いんですよね。

今日は「タイヘキ」ではなく、

「色眼鏡」のお話をしたかったんです(笑)

で、この色眼鏡って良いものもあれば、悪いものもあるんですよね。

特に身体の状態が悪い時って、

とてつもなくネガティブな色眼鏡で

物事を判断してしまいます。

でも、身体の状態が良い時は、

そんなことなくて、

色眼鏡を外して物事を判断したり、

ポジティブな色眼鏡だったり(笑)

ネガティブな色眼鏡を

掛けてしまっていると気付いたら、

どんな方法でも良いので、

身体を休ませることが大事なのかもしれません。

それでは、今日はこのへんで。

お読みいただきありがとうございました。

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